2008年12 月 3日 (水)

もやしと油揚げの炒め物、マグロのバター焼き、カキのバター焼き

Menu9yoru 今日は朝また食べそびれ、夜だけ。マグロの切り身をバター焼き。有塩のバターを使ったので塩コショウはなし。同様にカキも。
 後は油を代えて作ろうかと思ったけれど、めんどくさかったので最初にもやしと油揚げのバター炒めをつくりました。これも塩コショウなし。
 これにミニ食パンのトーストをあわせました。

2008年12 月 2日 (火)

マグロのマヨネーズ和え、くらげの酢の物、ローストチキン

Menu8yoru  朝は食べそびれました。夜はマグロの刺身を買って来てマヨネーズ和え。本来はカルパッチョの予定だったんですが、作っている余裕がなくて。くらげの酢の物は、塩蔵くらげを塩抜きして、もやしとかいわれと一緒にあえてみました。ローストチキンはshopping siteのオススメメニューから。これのガーリックパウダー抜きです。

2008年12 月 1日 (月)

鳥のから揚げ、ローストポーク、シーフードミックスのマヨネーズ和え

Menu7yoru 今朝はせっかくシーフードミックスのマヨネーズ和えを作ろうとしていたのに、タイムアウトでそのまま食べずに出かけてしまいました。ので、夜に食べることにして、今日のメニューは鳥のから揚げ、ローストポーク、シーフードミックスのマヨネーズ和え+アルファルファです。

鳥のから揚げ

用意するもの
 鶏肉
 塩コショウ
 高野豆腐粉
 植物油

作り方

  1. 鶏肉を食べやすい大きさにきり、塩コショウして15分ほどおく
  2. 昨日の要領で高野豆腐を粉状にする
  3. フライパンに大目の油を引き、熱する
  4. 2を1にまぶす
  5. 4を3に入れる
  6. 色が変わるまで片面ずつやく。

 味付けのときにカレー粉を入れるとカレー風味になります。出来上がりにカレー塩を用意してちょっとつけて食べてもいけます。小さめに鶏肉を切ると、ひたひたの油でフライパンで揚げられます。下面、ひっくり返して上面、さらにひっくり返して下面、もう一度上面、と言う風に上げると2度揚げになるのでからっとします。

ローストポーク

用意するもの
 豚肉ロース切り身
 塩コショウ
 植物油

作り方

  1. 豚肉には塩コショウをする
  2. しばらく置いている間にフライパンに油を温める
  3. 1を2に入れる
  4. 色が変わったらひっくり返して反対側も焼く

 これはあまりに簡単。ただ強火でがんがん焼きすぎると固くなりますので注意。

シーフードミックスのマヨネーズ和え

用意するもの
 冷凍のシーフードミックス
 マヨネーズ(無糖)

作り方
お湯をわかす
沸騰したらシーフードミックスをさっと湯通しする
上げて水気を切り、マヨネーズで合える

 簡単で手間要らず。これを本当はロールパンに挟んで朝食べるつもりでした。体重54.9㌔ 体脂肪23.9%

カキのから揚げとホタテのベーコン巻

Menu6yoru土曜日の朝はトーストしたロールパンにソーセージを挟んで食べました。土曜日の夜と日曜日の朝は普通食だったので、今日の夜はカキのから揚げとホタテのベーコン巻

カキのから揚げ
用意するもの
生食用カキ 1パック
高野豆腐 1個
塩コショウ
植物オイル

作り方

  1. カキを塩水でさっと洗い、水気を切る
  2. 1の水気が切れたら塩コショウをふる
  3. 高野豆腐を卸がねでおろす
  4. ペーパでざっと2の水分を取り3をまぶす
  5. フライパンに植物油を温める
  6. よい温度になったら、4を静かに入れる
  7. 色が変わってきたらひっくり返す
  8. 適当なところで上げる

 ポイントは水気を切ること、でしょうか。生食用のカキの方がいいと思います。揚げた時に多少中まで火が通っていなくても食べられるから。醒めないうちに食べるほうが俄然美味しいです。

ホタテのベーコン巻

用意するもの
刺身のホタテ
無糖ベーコン
楊枝
バター
塩コショウ

作り方

  1. 刺身用のホタテに塩コショウを振る
  2. 適当な大きさのベーコンで1を巻き、楊枝で留める
  3. フライパンにバターを熱する
  4. 2を3に入れる
  5. 色が変わったら返して反対も焼いて、適当に上げる

 これのポイントは特にないんですが、やっぱり刺身用のホタテを使うと美味しい気がします。レモン絞ってもいいですね。カキのから揚げも。

この日の数値は体重54.3㌔、体脂肪23.0%

2008年11 月28日 (金)

サーモンのバター焼き、マグロのしょうゆ漬け、ロースハムのソテー

Menu5yoru  本当はスモークサーモン、マグロのしょうゆ漬け、豚肉しょうが焼き、に鶉の卵のお吸い物、と言うメニューだったのですが、砂糖の入っていないスモークサーモンを見つけられなかったので生サーモンを買ってきてハーブソルトでバター焼き。ちょっと臭みが出るのでレモンを絞ったほうがいいかと。
 マグロのしょうゆ漬けは、普通にマグロの切り身をしょうゆに漬けたもの。豚肉のしょうが焼きは時間がなくてロースハムのソテーに変えました。これをオープンサンドにしてミニ食パンのトーストに乗せて食べました。
 最近の体調は体が軽くなった気がしますが、体温が上がりにくいのが変わらず、寒い季節になっただけにちょっと辛いです。代謝がよくなればいいんですけど、運動不足ですねきっと。あとちょっと肌の調子が悪くて大人にきびが出てきちゃいました。ショックですweep健康ふすまパン食べ初めて以来の初の不調です・・・。ビタミン不足?この食事で取れない葉酸とビタミンCをあわててとろうかと思っています。

シナモンシュガー、カッテージチーズとアルファルファ、半熟卵

Menu5asa 朝のメニューです。
シナモンシュガーをミニ食パンのトーストにぬったものとカッテージチーズとアルファルファをトッピングしたものに半熟卵。具を作っているうちに半熟じゃなくなっちゃいましたけどcoldsweats01
 シナモンシュガーに使う甘味はラカントSなどを使ってください。これはバターに練りこんでぬっています。美味しかったです。
 これにコーヒー。


2008年11 月27日 (木)

ハンバーガーと目玉焼き、ローストビーフサンド

Menu4asa  朝はひき肉でハンバーグを作って、バンズパンに挟みました。今回はつなぎを高野豆腐をおろし金で摩り下ろして粉状にしたものでやってみました。おいしかったぁぁ。
 卵は普通に目玉焼きですけど、ハンバーグを焼いた後のフライパンそのまま使ったので、微妙な色に(笑
 パティは何個か作って冷凍したので、またお腹が空いたときに食べられて便利。
Menu4yoru  夜はクロワッサンにローストビーフとかいわれを挟んだもの。ローストビーフは今回は既製品。裏を見たらブドウ糖が使われていた・・・残念。でも簡単。これに昨日のホッケの残りと、スープの残りを合わせて食べました。

27日の体重は54.6㌔ 体脂肪26.7%

2008年11 月26日 (水)

とりとふきのスープ

Menu3yoru  今日の夕飯の予定は、とり手羽と冬瓜の和風ポトフ&ホッケのローズマリー焼きだったのだけれど、まず、冷凍庫にとりももがあったのでそれを使うことにし、冬瓜を買いにったらやおやがお休み!ということで近くのスーパーに寄って・・・ふきを買ってきました。マイナーチェンジ。
 ゆえに!とりももとふきのスープ、に変更。ホッケは無事入手。

スープ

用意するもの
 とりもも 適量
 だし汁 (これは昆布と鰹節と桜海老でとった)
 ふきの水煮 適量
 塩コショウ 適量
 ごま油 適量

作り方

  1. だし汁を作る(水に昆布を30分以上漬けてから中火で加熱、浮いてきたら沸騰直前に塩を一つまみいれて、昆布は引き上げる、その後に花鰹をいれて火を止め、2分ぐらい待ってこす。えびはスープ自体にじか入れました。本当はお酒などでふやかすとよいはず)
  2. 細かく切った鶏肉に塩をふり、なべにごま油をひいていためる。
  3. 2に適当に火が通ったら、だし汁をひたひたにはり、桜海老を入れる
  4. 3にふきの水煮を入れる
  5. 塩コショウで味を調節

 和風なんだか中華風なんだか?ま、美味しけりゃいいんです。出汁はとるのがちょっとめんどくさいなぁ、と思いました。不精なので。不精なわりに頑張った、偉いあたし!とか・・・思いました。たまたまゆずがあったので、香り付けに盛り付けたとき使いました。

ホッケのローズマリー焼き

用意するもの
 ホッケの開き
 ローズマリー 適量
 
作り方
レンジ台のグリルでホッケを皮目から焼く
焼き色がついたらひっくり返してやく。このときにローズマリーを散らす
塩気が足りなければ塩やしょうゆで調節

 ポイントはローズマリーは過熱しすぎると香りが飛ぶので結構後の方にいれるとよいです。でもグリルだとそんなに香りは移らなかったので、ホイル焼きや蓋をして焼くなどすると香りが移り易いと思う。枝のところを使っちゃうと苦くなるので注意。

 今回はホッケの開きでやりましたけれど、さばに変えてフライパンで焼くようにしてもいいかも。26日夜の体重は54.7㌔、体脂肪24.7%

シナモンデニッシュとスクランブルエッグ

Menu3asa  寒いですねぇ・・・。今朝はスクランブルエッグとシナモンデニッシュ。これにマサラチャイをあわせてみました。

用意するもの
 卵 2個
 塩コショウ 適量
 バター 適量
 パセリやチャービルなど 適量

作り方

  1. 卵は塩コショウをして溶き卵にする
  2. フライパンを熱してバターを溶かす
  3. バターが溶けきったら1を流し込む
  4. フライパンをゆすりながら、卵液を箸でかき混ぜる
  5. ちょっと固まってきたらまとめて火からおろす
  6. 盛り付ける

 これも簡単です。ポイントはちょっと固まってきたかな?と思うところで一箇所にまとめてあげて、火からおろすこと。そのまま加熱すると固くなります。お好みならばそれでもいいですが、ふわふわ感がすくなくなります。
 塩コショウの代わりにハーブソルトを使うとまた美味しいです。飾り付けには今回はキッチンガーデニングのパセリを使い増した。なかみにチーズを入れ込んでも美味しそう。あー、あとうちのフライパンはテフロンがはげかけているので、バターは多めに使っています。普通なら小さじ1ぐらいでいいと思います。
 マサラチャイは、ロイヤルミルクティーの作り方の要領で、スパイスを沢山入れるというだけです。めったに入れないのですが、今日は甘味料を入れて甘くしました。寒いとこういうほっこりものが飲みたくなりますなぁcafe
 夜は鳥と冬瓜のスープ、魚のローズマリー焼き、の予定。

2008年11 月25日 (火)

えびのマヨネーズ炒め

Menu2yoru  今日の夜はむきえびを買って来てマヨネーズ炒め。これをロールパンに挟んでいただきました。

用意するもの
 剥きえび 冷凍
 マヨネーズ 適量
 塩コショウ 適量

作り方

  1. 熱したフライパンで冷凍えびを加熱
  2. 解けてきたら塩コショウ
  3. マヨネーズを加えていためる

 これはポイントは特にないです。80グラムのえびにたいしてマヨネーズは大さじ1ぐらいかな?適当です。でも解凍したときに、白ワインでフランベしたら絶対美味しい味になります。カレー粉をちょっと入れても美味しいかも!!これに付け合せでアルファルファを5グラム。このソースがまた美味しいので、ぜひパンをちぎって浸して食べて欲しいです。あまりに簡単で美味しいので、えびアレルギーじゃなければオススメ。マヨネーズって便利だわ。あ、でも無糖のマヨネーズ探してくださいね!
 私は170グラムぐらいのえびを買って来てつくり、余った分は酒のつまみにしました。本当はこれに刺身の盛り合わせやわかめのお吸い物が推奨メニューにはのっていたのですが、つかれちゃったので割愛。

 25日夜の数値は、体重は54.7㌔ 体脂肪24.9% あ、増えた・・・coldsweats01